待機児童と保育士と感動の涙

待機児童の話がいろんなところでいろんな見解出てますね。マニフェストに入るといいっすな。
 
うちも入れなくて、ボクの親がみてくれたから良かったのですが、すぐに子供が癲癇になってしまい、何か起こった時に責任取れないってことで、結局は嫁が仕事辞めて専業主婦になりました。
幼稚園に入園したばかりの時は、ご飯もトイレも保育園行ってた子は普通にできるんだよね。保育園すげーなーって思ったもんです。
 
あれっすな、どの記事も読めば読むほど保育士になりたい人が減っていくないような気がするね。
給料安い、大変な仕事、給料安い、大変な仕事、国がー、政治がー、国がー。政治がー
そんなんばっかりだもの。
保育士楽しいよ!ひゃっほーい!って明るい話が出てこないんだよね。
 
確かに大変なんだろーなーとは思いますが、幸せを感じる習慣も多い気もする、
卒園式でお手紙もらったら泣くもの。毎年泣ける職業ってなかなかなくない?
 
 
現状の6歳以下の数、出生率、今後の子供の予想推移、保育園の数、保育士の数、保育士の退職率、保育士になる数、ベビーシターの数、ベビーシッターの利用率、いろんな数値を見ながらみんなでブレストしたらなんか見えてくるかもね。
 
赤ちゃん抱っこしたいなー、匂い嗅ぎたい。
 
 


 

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    逃げろ、逃げるな、逃げろ、逃げるな、コロコロ変わるよね。

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