月刊とんび 何かのためは自分からの逃避である どーも、きしもと(腹ペコ)です。 40歳になったあたりでボクの周りには、自分ではない何かのために、ものすごく頑張ってるというか、没頭してる人って結構いるのです。 エリック・ホッファーさんも書いてますが、 他者への没頭は それが 支援であれ 妨害であれ 愛情であれ 憎悪であれ つまるところ自分から逃れる為の手段である 他人にかまってないで、自分を満喫すればいいのになって思うのです。 思うのです。 思うのです。 腹ペコです。 PR Facebook postはてブLINEPocketFeedly
月刊とんび 逃げろ、逃げるな、逃げろ、逃げるな、コロコロ変わるよね。 どーも、前厄のきしもとです。 年が明けてもありがたいことにお仕事も順調で楽しくすごしています。 少し前に、テレビで大手企業で過労死があったと...
さよならサラリーマン生活 5.会員サービス運営の会社へ入社|さよならサラリーマン生活 さらにITの奥へ! 転職活動して数社目にGMOティーカップコミュニケーションを受けた。 渋谷のセルリアンタワーで、開発部門の部長と面談し、そ...