何かのためは自分からの逃避である

どーも、きしもと(腹ペコ)です。

40歳になったあたりでボクの周りには、自分ではない何かのために、ものすごく頑張ってるというか、没頭してる人って結構いるのです。

エリック・ホッファーさんも書いてますが、

他者への没頭は
それが
支援であれ
妨害であれ
愛情であれ
憎悪であれ
つまるところ自分から逃れる為の手段である

他人にかまってないで、自分を満喫すればいいのになって思うのです。

思うのです。

思うのです。

腹ペコです。

関連記事

  1. 赤ちゃん|月刊とんび|オフィスキシモト

    産んでくれて、産まれてくれてありがとう

  2. 男はつらいよ 寅さんロス|オフィスキシモト 岸本優喜ブログ

    2018年ハマったもの「モーニング娘。」と「男はついらいよ」男はつらい…

  3. ツラさ成分|月刊とんび|オフィスキシモト|岸本優喜

    働くのがツラくなる成分

  4. 淀んだ世界の歩き方

  5. 仲良しグループの呪縛|月刊とんび|オフィスキシモト

    仲良しグループの呪縛

  6. つながりリレー

  7. 2018年お世話になりました。

  8. 群衆_lego|月刊とんび|オフィスキシモト

    人が一生で関わる人数が3万人らしい。本当かどうかは知らない。

PAGE TOP