月刊とんび 何かのためは自分からの逃避である どーも、きしもと(腹ペコ)です。 40歳になったあたりでボクの周りには、自分ではない何かのために、ものすごく頑張ってるというか、没頭してる人って結構いるのです。 エリック・ホッファーさんも書いてますが、 他者への没頭は それが 支援であれ 妨害であれ 愛情であれ 憎悪であれ つまるところ自分から逃れる為の手段である 他人にかまってないで、自分を満喫すればいいのになって思うのです。 思うのです。 思うのです。 腹ペコです。 PR Facebook postはてブLINEPocketFeedly
月刊とんび 実験:商店街のホームページをメディア化するとリアル集客はうまくいくか!? どーも、きしもとです。 平和島駅商店会のホームページを作って、1年と少し経ちます。 コロナに伴い商店会の集まりもあまりなく、現状はとり得ず商...
さよならサラリーマン生活 5.会員サービス運営の会社へ入社|さよならサラリーマン生活 さらにITの奥へ! 転職活動して数社目にGMOティーカップコミュニケーションを受けた。 渋谷のセルリアンタワーで、開発部門の部長と面談し、そ...