月刊とんび 何かのためは自分からの逃避である どーも、きしもと(腹ペコ)です。 40歳になったあたりでボクの周りには、自分ではない何かのために、ものすごく頑張ってるというか、没頭してる人って結構いるのです。 エリック・ホッファーさんも書いてますが、 他者への没頭は それが 支援であれ 妨害であれ 愛情であれ 憎悪であれ つまるところ自分から逃れる為の手段である 他人にかまってないで、自分を満喫すればいいのになって思うのです。 思うのです。 思うのです。 腹ペコです。 PR Facebook postはてブLINEPocketFeedly
さよならサラリーマン生活 10.最終回 個人事業主になって |さよならサラリーマン生活 はい、最終回です。 2015年で個人事業主(フリーランス)になりましたが、ありがたいことにいろいろな仕事を頂いて現在(2019年)も個人事業...
月刊とんび 実験:商店街のホームページをメディア化するとリアル集客はうまくいくか!? どーも、きしもとです。 平和島駅商店会のホームページを作って、1年と少し経ちます。 コロナに伴い商店会の集まりもあまりなく、現状はとり得ず商...