モノづくりをしてると尊さが先行する

どーも、きしもとです。

胸を張って恥ずかしげもなく「クリエーターです!」とは、言えるほどの自信もないですが、20年近くプログラム書いたり、ホームページ作ったり、広告チラシ作ったりと色々作ってお金をもらってるわけです。

仕事以外にも漫画描いてみたり、Tシャツ作ったり、ラジオをしたり、文章書いたり、怪談を作ってたりもするわけです。

そんなことを10年も20年とやってるとね。

作品を作った人のことが尊く感じてしまうんです。

そうなるとですね、全ての作品が良作品に感じてしまうのです。毎日ご飯が食べれるだけで幸せみたいな戦争経験者みたいな感じに似てるかもしれないなぁーと思うわけです。

そろそろ一人称を「ぼく」から「わし」に変わるかもしれないです。

はい、だからなんじゃい!って、話です。

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